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火災保険をご検討のお客様

タイムズサポートでは

火災保険を一括見積りいたします。
お客様のご要望にあわせた火災保険をご案内いたします。

新規のご検討および既にご加入の保険の切り替えなど一括見積りを承っております

新規に火災保険をご検討の方

建物補償、家財補償、地震保険、特約、補償の広さなどお客様のご要望にあわせ様々な保険会社の商品にて一括見積りを作成し、補償の違いなどを丁寧にご説明いたします。

新規で分譲マンションの火災保険をお見積り新規で一戸建ての火災保険をお見積り

火災保険の切り替えをご検討の方

床上浸水の補償を外すことができるようになりました。マンションの2階以上にお住まいの方、高台や坂の途中に建っている戸建にお住まいの方は保険料が安くなるかもしれません。まずはお見積りを!
(引受保険会社によって異なります。)

分譲マンションの火災保険の見直しをお見積り一戸建ての火災保険の見直しをお見積り

火災保険の必要性について

火災は約13分に1件発生しています

平成27年中の総出火件数は39,111件(1日あたり:107件)で、実に約13分に1件ものペースで火災が発生していることになります。 出火原因の第1位は19年連続で「放火」となっており、「放火の疑い」を含めると、全火災の16.6%もの割合を占めています。
また、タバコやコンロといった火気の取扱いの不注意や不始末による火災も、数多く発生しています。
(平成28年度版 消防白書より)

“隣家からのもらい火”でも復旧は自己負担で

過失による火災(失火)の場合、「失火の責任に関する法律(失火法)」の適用により、その失火が「重過失」による場合を除き、火元の損害賠償責任は免除されます。
つまり、隣家からのもらい火で自宅が焼失してしまっても、多くの場合、火元からの損害賠償を期待することはできないため、復旧は自分自身で行う必要があるのです。

火災保険ご加入時のポイント

補償の範囲は「火災」による事故だけではありません

「火事で家が燃えてしまった場合」はもちろんのこと、以下のような場合も補償されます。

※補償内容は、引受保険会社の契約プランにより異なりますのでご注意ください。

建物のみを補償の対象とした火災保険では「家財」は補償されません

火災保険の補償の対象は、「建物」に対する補償と、「家財」に対する補償に分かれています。例えば、テレビなどの家電製品やベッド・ソファーなどの家具についての補償も希望される場合には、「家財」の火災保険もご加入ください。
※住宅ローンにて物件を購入される場合、加入必須とされるのは通常「建物」に対する火災保険です。詳細はご確認ください。

「地震」による火災は火災保険では補償されません

地震や噴火、またはこれらによる津波による被害(これらに起因する火災・延焼・拡大した損害を含みます)は、火災保険では補償されません。これらによる損害に備えるには、火災保険とセットで「地震保険」にご加入いただく必要があります。火災保険では地震災害費用保険金が支払われる場合があります。
なお、「地震保険」についても補償の対象は「建物」と「家財」に分かれています。
※「地震保険のみ」にご加入いただくことはできません。必ず火災保険とセットでのご加入となります。

このホームページは、各保険の概要についてご紹介しており、特定の保険会社名や商品名のない記載は一般的な保険商品に関する説明です。取扱商品、各保険の名称や補償内容は引受保険会社によって異なりますので、ご契約(団体契約保険の場合はご加入)にあたっては、必ず重要事項説明書や各保険のパンフレット(リーフレット)等をよくお読みください。ご不明な点等がある場合には、代理店までお問合せください。

※東京海上日動火災保険株式会社 募集文書番号 17-T05386
 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 2017年1月 B16-104226
 富士火災海上保険株式会社 2015.12 28803 16-1365
 朝日火災海上保険株式会社 C29-006

火災保険 取扱保険会社一覧

タイムズサポートでは、多数の火災保険を取り扱っております。
お客様のご要望にあった保険プランをご提案いたします。

タイムズサポートの取り扱い保険一覧
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  • 生命保険
  • ペット保険
  • 旅行・レジャー保険
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